チンチラを飼うとエアコンはどれくらい汚れる? 2021.08.17 エアコンスタッフブログ作業実例 4匹のチンチラが暮らしている部屋のエアコン 先日に、チンチラと一緒に暮らしているお客様から連絡を頂いて、 「至急にてエアコンクリーニングしてほしい」との依頼をお受けしました。 電話にて事情をお聞きすると、 … 詳しくはこちら
ペットの抜け毛がエアコンの効きを悪化させる 2021.07.29 エアコンスタッフブログ作業実例 カビは有機物から栄養を摂っている 気象庁が「関東甲信・東北南部・東北北部が梅雨明けしたとみられる」 と発表したのが7/16でした。 それから2週間ほど経過していますが、 梅雨明けからずっと気温は30℃を超え… 詳しくはこちら
お手入れが必要な「お掃除機能付きエアコン」:ダイキンAN36KSS-W 2021.07.15 エアコンスタッフブログ作業実例 お掃除機能付きだけど、決してメンテナンスフリーではない ここ数日は気温が高まってきて、 いよいよ夏日から真夏日へと日々の気温観測の呼称が変わってきました。 それに伴ってエアコンクリーニング のニーズも高まっています。 最… 詳しくはこちら
色物の衣類に使っていい漂白剤、使ってはいけない漂白剤 2021.07.13 スタッフブログ洗剤・洗浄剤 衣類用の漂白剤には、どんな種類があるの? ハイターやオキシクリーンなど、 「漂白剤」として想起する製品が幾つかあります。 漂白剤は その名が示す通り、 「漂白する」「色などを取り除いて白くする」ためのもので、 その目的の… 詳しくはこちら
当初予定よりも長引くエアコンクリーニング:AN80RRP-W,AY-T22SBC 2021.07.09 エアコンスタッフブログ作業実例 エアコンクリーニング の作業時間は? 予約手続きを行う際に、 ・対象となるエアコンの台数 ・エアコンの種別(壁掛け、天井埋込) ・自動掃除機能の有無、(掃除機能付き、通常タイプ) これらを確認することで作業時間を予測して… 詳しくはこちら
ペットが逃げ出す程のカビ汚れを解決するエアコンクリーニング(ダイキン天井埋込型エアコン:C50FCV) 2021.07.07 エアコンスタッフブログ作業実例 リビングルームに設置された天井埋込型エアコン 連日に渡ってエアコンクリーニング 作業と対峙しています。 昨日は豊島区の大規模マンションにお住いのお客様からのご依頼で、 リビングルームのエアコン洗浄を実施しました。 作… 詳しくはこちら
エアコンクリーニング (パナソニック通常タイプ:CS-403CF2-W) 2021.07.05 エアコンスタッフブログ作業実例 2年ぶりのエアコン洗浄 前回Postでは、 パナソニックの自動掃除機能付きエアコンの洗浄事例を取り上げました。 今回は同じパナソニックでも、 自動掃除機能は搭載していない、通常タイプのエアコンの事例に触れてみます。 渋谷… 詳しくはこちら
お掃除機能付きエアコン(パナソニック:CS-565CXR2-W /CS-EX255C-W)のクリーニング 2021.07.03 エアコンスタッフブログ作業実例 自動掃除ユニットの分離が欠かせないエアコン 夏日を観測するようになってからはエアコンクリーニング の依頼を多く寄せて頂いて、 毎日のようにエアコンクリーニング作業に挑んでいます。 様々な国内メーカーの機種と… 詳しくはこちら
ニット衣類をアルカリ性洗剤で洗ったら、どうなるの? 2021.06.28 スタッフブログ洗剤・洗浄剤 ニットを普通の洗濯用洗剤で洗ったら、どうなってしまう? ニット衣類を洗濯する時にはとても注意が必要です。 迂闊に洗濯してしまった結果、お気に入りのセーターが縮んでしまった! という残念な事態を多くの人が1度… 詳しくはこちら
エアコンから黒い粒が飛び出してくる!(ダイキン製天井埋込型エアコン:F56RCV) 2021.06.26 エアコンスタッフブログ作業実例 「エアコンから異物が落ちてくる、どうにかしたい」 6月に入って毎日のように夏日を観測しています。 本日6/26、東京の気温は30℃を超えて真夏日に到達しています。 気温の高まりに伴って、各ご家庭でのエアコン… 詳しくはこちら
洗濯で衣類が縮んだりシワがつくことは避けられないの? 2021.05.11 スタッフブログ洗剤・洗浄剤 洗濯物のシワや型くずれ、色あせを防ぐには? 日々の暮らしに欠かせない洗濯。 洗濯物を干し終えると、汚れが落ちつつ一仕事終えて気分も晴れるのですが、 後になってアレ?って気になってしまうのが、衣類のシワ。 シ… 詳しくはこちら
パスタのゆで汁、お米のとぎ汁で汚れた食器をキレイにできる?? 2021.05.09 スタッフブログ洗剤・洗浄剤 天然の洗剤として活用できる食品 古代から天然由来の洗剤として灰汁(あく)が活用されてきました。 灰汁とは 木々や海藻を燃やして残った灰を水で溶かしたものなのですが、 実は灰汁はアルカリ性であり、汚れを分解す… 詳しくはこちら